ひふみ神示(一二三神示)勉強会 : 大阪府交野市にあるデイサービス「ほつま」3Fにて、ひふみ神示を読み解く勉強会をしています。
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【ひふみ神示勉強会】

ひふみ神示の神髄。体主霊従の世の中を霊主体従に、昔の日本人に戻りましょう。
勉強会をしています。
 


ひふみ神示(しんじ)を読み解く勉強会、毎週日曜日10時10分より行っております。
詳しくはひふみ神示勉強会案内のページ

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日曜日の勉強会に遠方からもお越しいただけますよう、ご宿泊場所を無料でご提供いたします。詳しくは宿泊案内のページ


昨年12月2日に行われました、『神々が集う、古き良き日本』を撮影しました映像をアップいたしました。

像はイベント映像のページで御覧になれます。

 
はじめに


    神示、筆先、神の啓示というものは無目的に降りてくるものではない。現在に至るまで「神」は計 画的に
   人類に明確なメッセージを携えて神示を降ろしてこられました。黒住教天理教金光教そして大本教へと
   バラバラに見える宗教界を一連の霊的磁場の発生として捉えることが可能なのです。そして神自らがとど
   めの啓示であると規定した人類最後にして最大の預言が「ひふみ神示(一二三神示)」(又は、日月神
   示ともいう)なのです。

    「ひふみ神示(一二三神示)」はその極めて重要な意義、驚嘆すべき内容にもかかわらず世間一般に
   はほとんど存在すら知られておりません。ひふみ神示には人の人としての生き方から宇宙の真理、三千
   世界(神・幽・現の三世)に及ぶ大改革の内容がときに具体的に、ときに抽象的に示されております。

    ひふみ神示の一節に

   「今まで他に出ていたのは皆神示(ふで)ぢゃ、ここは神示(ふで)ぢゃ、キの神示ぢゃ」

   「釈迦・キリスト・孔子・老子・マホメット・黒住・天理・金光・大本の次に来る十番目のとどめの啓示である」

   と示されている。ひふみ神示とは混じり気のない国常立大神の直言なのである。
    もはやこれ以上の神示 は世界中どこを探しても見つからないであろう。

    マコトに「神」の直言と結論付けられるような、本物の啓示を求める方々、我々はひふみ神示を熟読し、
    またひふみ神示を読み解く勉強会をしております。参加をご希望される方はお気軽にお問い合わせくだ
    さい。

 
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一二三神示(ひふみしんじ)勉強会


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(一二三神示)勉強会に関するお問合せ先

デイサービス「ほつま」 担当者 福原   〒576−0041 大阪府交野市私部西2丁目5番1号  TEL. 072-810-5840 FAX. 072-810-0294

鶴保診療所  担当者 鶴保         〒576−0041 大阪府交野市私部西1丁目32番1号 TEL. 072-893-5840 FAX. 072-893-5881